治療の進み方・概要3

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顎関節症:八代市在住の男性の患者さま 開口障害と歯ぎしりのケース

17年前に関節の痛みとゴリゴリという音がしていました。

17年前に治療後ずっと安定しておりましたが被せ物がすり減ってきて高さが低くなってきました

咬みあわせのデータを採って17年ぶりに被せ物をやり換えることになりました。

治療前後の口腔内とかみ合わせのデータ
顎関節症を視覚的、定量的に診断して治療することができます。
左上が再治療スタート時の開口量、右上が治療終了時の開口量です。 約9mm近くも開いてきています。
左下が再治療スタート時の口の開くスピードで、右下が治療終了時の口の開くスピードです。スピードが増してきています。

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